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小谷元彦展ができるまで レポート その��
準備中の展示会場。
まだ作品が入っていないまっさらな会場です。 壁は小谷展使用の図面に移動しています。 今回は会場作り中の業者さんにクローズアップ! ![]() まっ白なクロスを天井高サイズにカット中。 巻クロスの3本目に突入です! ![]() こちらの部屋は暗室になる予定。 これから真っ黒のクロスが端から端までぴっしりときれいに貼られます。 今はクロスを貼る際に段差が出ないよう透明テープを貼っているところ。 頭に巻いているタオルがかっこいいです。 ![]() こちらは展示室に光が入ってこないように隙間をなくす作業中。 作品をお出迎えする前の会場作り、業者さんの丁寧なお仕事が着々と進んでおります。 トンテントンテンと、とんかちの音が響く会場内でした。 |
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小谷元彦展ができるまで レポート その��
![]() 熊本の老舗百貨店、鶴屋さんから美術館に渡る際にどどーんと見えるこちらの垂れ幕は9月17日より始まります「小谷元彦展 幽体の知覚」のバナーです。 赤い円盤?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、円盤ではないですよ。こちらは大掛かりな仕掛け満載の小谷氏の新作です。 どうぞお楽しみに。 ちなみにアップはこんな感じです。 開幕まであと10日!小谷展ができるまで、普段は見ることのできない展示の裏側までブログでご紹介していきたいと思います。 ![]() 美術館の入り口にはこちらの作品《ファントム・リム》がお出迎えいたします。 今回チケットのデザインにもなっております。 ただいま受付にて前売り券を販売中! |
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小谷元彦展 高松市美術館 開幕!
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小谷元彦展 静岡県立美術館 開幕!
昨年11月に森美術館を皮切りにスタートした「小谷元彦展 幽体の知覚」が、静岡県立美術館で開幕いたしました
新作の大型インスタレーションが加わり、静岡県立美術館のロダン館に設置された作品も必見です。 http://blog.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/official/?p=311 各展覧会場ごとに、新たな視点で小谷さんの作品を味わうことができる巡回展になっています。 |
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小谷元彦さんが雑誌『AERA』の表紙に登場!
小谷さんが今週発売の雑誌『AERA』(2011年5月16日号)の表紙を飾っていらっしゃいます
記事のページでは、当館での秋の開催時期も記されております! 昨年森美術館でスタートした「小谷元彦展:幽体の知覚」も、いよいよ次の静岡県立美術館へ会場を移して開幕します。 新しい大型インスタレーションの作品も展示されますので、期待が高まります こちらの作品は、熊本でも展示予定 他にも当館のみで展示となる作品もございますので、各巡回館のスペースに合わせた展示をぜひお楽しみに |





