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陶芸ワークショップ 「わが家の器」
生きる場所展の関連イベントとして、陶芸ワークショップ「わが家の器」を開催しました。
自分で使うお気に入りのマグカップを目指したり、奥さんの為にビアグラスを作られたり、もうすぐ産まれてくるお子さんと3人で使用できる器を考案したりと、様々な家族のカタチにあったわが家の器が完成しました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
| 生きる場所 ボーダーレスの空へ | 05:26 PM | comments (x) | trackback (x) |
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アートポリス展サロントーク 藤本壮介×曽我部昌史
同日より井手記念室・ギャラリー�靴任呂犬泙辰拭△�まもとアートポリス25周年展覧会「最新15の建築力」の関連事業として、建築家の藤本壮介、曽我部昌史両氏によるサロントークを行いました。曽我部さんは本年手がけられた下条、万代島、別府のアートプロジェクト、藤本さんはモクバン、みんなの家、HouseNAを紹介され、その巧みな語り口に、満員のお客さまも満足の様子で、たいへん熱気あふれる会となりました。[参加人数:150人]
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| 生きる場所 ボーダーレスの空へ | 08:57 PM | comments (x) | trackback (x) |
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別府「混浴温泉世界」日帰りバスツアー
別府で開かれている国際芸術フェスティバル「混浴温泉世界」をめぐるバスツアーを実施しました。別府へ行くのは2009年以来、2回目。総勢44名でお伺いしました。昼食に大分名物とり天をいただいた後、総合ディレクターの芹沢高志さんに丁寧なご案内をいただき、別府の街と同時にアート作品を楽しみます。自由時間は各自「旅手帖beppu」を手に、温泉やショッピング、アートスペース探訪など、思い思いの時間をすごされ、皆様にも満足いただけたようです。アートと温泉文化が‘混浴’し、盛り上がりをみせている別府にならって、熊本もどんどん元気な街にしていきたいな、と感じた1日でした。
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| 生きる場所 ボーダーレスの空へ | 10:08 PM | comments (x) | trackback (x) |
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プレママ&ファミリーツアー
「生きる場所」展のプレママ&ファミリーツアーを開催しました。
常連さん家族2組とともに、たっぷり1時間かけて鑑賞しました。 照屋さんの作品《コーナーフォレスト》を見ながら「これはもともと何だろう?」「トイレットペーパーの芯!」などと、ちいさな鑑賞者さんも、身近な素材からうまれるアートに、興味しんしんの様子でした。 ニナ・フィッシャー&マロアン・エル・サニ作品《Spelling Distopia》も、作品に探検的要素があるためか、こちらもとても熱心に鑑賞。 塩田千春さんのトランクの作品《行くべき場所、あるべきもの》シリーズは、「何が入っているのかな?」と注意深く鑑賞していました。 ガイド役をした私共としても、上質なアート作品を前にすると、世代を超えて気持ちを通じ合わせることが出来ることを、改めて確認する良い機会となりました。
| 生きる場所 ボーダーレスの空へ | 06:32 PM | comments (x) | trackback (x) |
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CAMKレクチャーカレッジを行いました
「生きる場所 ボーダーレスの空へ」展を企画した学芸員の本田代志子が、展覧会の紹介を行いました。
| 生きる場所 ボーダーレスの空へ | 07:25 PM | comments (x) | trackback (x) |
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「生きる場所 ボーダーレスの空へ」展を企画した学芸員の本田代志子が、展覧会の紹介を行いました。