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アルス・クマモト クロージングギャラリーツアー
昨年の12月23日に開幕したアルス・クマモトが、本日閉幕します。
15時より当館館長によるクロージングギャラリーツアーを行いました。 開催期間中、22回のギャラリーツアーを行い、164名の方にご参加頂きました。 ご来場ありがとうございました |
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アーティスト・トーク 村上タカシ
『行為としてのアート-IZUMIWAKU project「学校美術館構想」展から「SENDAIプロジェクト」まで』について、村上タカシ(美術家、宮城教育大学助教授、八代市出身)さんがお話くださいました。 |
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田中春弥さん来館
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CAMKレクチャー・カレッジ 「オーブリー・ビアズリーの世界」
「オーブリー・ビアズリーの世界」というタイトルのもと、当館学芸員冨澤が、ビアズリーの生涯と作品についてお話しました。ビアズリーは短命だったので、たった5年間の制作・活動期間でしたが、100年以上後の我々を魅了し続ける作品を次々と生み出しました。会場に集ってくださった皆様もその多様な魅力を楽しんでいただけたようです。
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「私の大好きなこの作品」�J橡�淑恵(特別養護老人ホーム「天寿園」施設長)
アルス・クマモト記念トーク「私の大好きなこの作品」第3回目は、米満淑恵(特別養護老人ホーム「天寿園」施設長)さんにお越し頂きました。大学時代に生活美学科に在籍されていた米満さんは、日々の生活を豊かにする美にご関心があるとのこと。ご主人と病院を始める際に購入した思い入れのある作品とそれを設置する空間作り、そこから広がる家族の絆についてお話下さいました。 後半では、ご自身が施設長を務める「天寿園」での環境作りについて、天寿園壁画を描かれた画家の古場田博さんに飛び入り参加して頂きながら、お話を伺いました。 |

『行為としてのアート-IZUMIWAKU project「学校美術館構想」展から「SENDAIプロジェクト」まで』について、村上タカシ(美術家、宮城教育大学助教授、八代市出身)さんがお話くださいました。
アルス・クマモト記念トーク「私の大好きなこの作品」第3回目は、米満淑恵(特別養護老人ホーム「天寿園」施設長)さんにお越し頂きました。