熊本アーティスト・インデックス展のアーティスト・トークが行われました。
企画した学芸員の坂本顕子からの説明のあと、ずらりと並んだアーティストたちに、
自己紹介と現在の自身の活動、そして今回の作品について語っていただきました。

印象的だったのは、「友だちしかこない」熊本のローカルなアートシーンを、
自分たちの手で明るくしていきたい!と語る言葉。その真摯な姿勢が心に響きました

 


| G3/井手記念室 | 09:19 PM | comments (x) | trackback (x) |