舟越桂さんが、自作の制作方法、コンセプトなどを写真と合わせて紹介してくださりました。
《見晴らし台のスフィンクス》のなかに埋め込んだ自刻像のエピソードで、約230名の聴衆の方々も舟越さんにぐっと親しみを覚えたようです。
その後、会場からの質問にも丁寧にお答えいただき、より舟越さんの作品、お人柄を知る機会となりました。



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