「水・火・大地」展の企画者である当館の桜井武館長が、展覧会出品作家のなかから、イギリス自然派のリチャード・ロング、ディヴィド・ナッシュ、アンディー・ゴールズワージーのこれまでの作品や、制作の姿勢について紹介しました。

| 水・火・大地展 | 07:16 PM | comments (x) | trackback (x) |