「水・火・大地」展の出品作家である遠藤利克さんにお話し頂きました。遠藤さんは水、火、土などを作品の構成要素として重要視されています。これまでに、ご自身の制作を通じて感じたり、人類の歴史を読み解いてきた、それらの蓄積が制作の在り方につながっていることをご紹介頂きました。

| 水・火・大地展 | 07:23 PM | comments (x) | trackback (x) |