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アール・ブリュット・ジャポネ展担当学芸員の蔵座が、「感受性の行方〜仲介者として鑑賞者として」と題して展覧会について語りました。
アール・ブリュットという作品群には仲介者の存在が必要で、仲介者となりうる施設の職員や家族には柔軟な感受性が必要なのではないかという内容を、展示作品のスライドを交えて紹介しました。



| アール・ブリュット・ジャポネ展 | 04:34 PM | comments (x) | trackback (x) |