「アール・ブリュット・ジャポネ」展連続講演会、最後となる今回は、財団法人たんぽぽの家理事長の播磨靖夫さんに「アート・障害・その未来」と題してスライドや映像を交えお話しいただきました。

障害者の創造性を開発し、企業と関係性を作り出すことで、有効に活用されていなかった労働力にチャンスを与えるなど興味深い内容でした。
3回に渡っての連続演会は様々な立場からお話を聴くことができ、貴重な機会となりました。





| アール・ブリュット・ジャポネ展 | 02:00 PM | comments (x) | trackback (x) |