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アートホーリーメン展ワークショップ「カッティングシートで光線をつくろう」
現在開催中の「アートホーリーメン展 2005-2018」関連イベントとして、アートホーリーメンと美術館の中に光線をつくるワークショップを開催しました。
カッティングシートとは、お店のショーウィンドーの装飾などにも使われる耐水性のあるシールのこと。 今回は、実際にギャラリー�靴濃箸錣譴討い襪里汎韻言屐Σ�・黒・水色の4色を使い、�“�術館入口近くの小さな窓、��5階のお手洗い、��子育てひろば前のチラシ置きスペースの3箇所をカラフルに彩りました。 最初にアートホーリーメンさんから会場に作った光線について説明がありました。 ![]() 大まかに「光線」のイメージが掴めたところで、キッズファクトリー(工作室)に移動して、いざ作業開始! まずは色ペンで紙に簡単な設計図を描きます。 スタッフは「設計図を描く作業は正直、難しいのではないか…」と心配していましたが、みなさんスイスイと作りたい光線のアイデアが浮かんでいてホッとしました。 中には、設計図を5つ以上描かれた方もいらっしゃいました! 次は、その設計図をもとにカッティングシートを切っていきます。 細長いシートを自分の思い描く長さや角度に切るのはとても難しく、百戦錬磨のホーリーメンさんのアドバイスを受けつつ、慎重にカットします。 材料がそろったら、それぞれの場所でシートの貼り作業です。 ![]() シールを貼る人と剥離紙をはがす人で息を合わせて、空気が入らないように注意しながらゆっくりと貼りつけていきます。貼り終わった瞬間には思わず「ふう〜!」とため息が出るほど、みなさん集中していらっしゃいました。 完成した「かっこいい空間」は、3/11(日)まで展示しております。 ぜひ、参加者の力作をご覧ください! |


