今日は文化の日☆あいにくの雨模様ですが、上通はにぎわっていました。うわさTシャツも大分馴染んできたように思います!
さて今日は、お店の楽しいうわさを考え中のスタッフさんたちに会いました♪♪そして蜂楽饅頭では、行列のお客さんを前に、うわさバッジで接客中でした

     

| うわさプロジェクト | 05:59 PM | comments (x) | trackback (x) |

各店舗のうわさ取材、絶賛進行中です。
うわさチームのオレンジTシャツも、上通の方々はもう見慣れてきたかも?

今日最初にうかがったのは、昨日の勉強会で参加を申し出てくださったスヴェンソンさん。
オープンしてまだ3ヵ月という新しいお店です。
お店のお話を聴いてヘッドスパに山本さんが興味を示すと、なんと実際に体験させえてもらえることに!


頭のケアから脚の血行の促進まで、いたれりつくせり。


連日の取材の疲れもとれ、頭もすっきりな山本さんでした〜。
明日からもバリバリがんばりましょう!



そしてもちろんCAMKスタッフも縦横無尽に活躍中です!

| うわさプロジェクト | 05:01 PM | comments (x) | trackback (x) |

☆「Welcome to the Jungle」展の熱い作品をご紹介します☆

◆No.4 スティーヴ・ティロナ《イメルダコレクション#1》2009年



このラグジュアリー感あふれるキラキラ作品は、イメルダ夫人をモデルにしたものです。
イメルダ夫人といえば、フィリピンの第10代大統領フェルディナンド・マルコスの妻として知られています。後に大統領は失脚しますが、イメルダ夫人には、3000足にも及ぶ靴のコレクションや、ビートルズ・コンサート事件など様々なびっくりエピソードが残されています。彼女のすごいところは、この浪費癖や悪女イメージをあえて活用して、孫息子が経営するアクセサリーブランドの広告塔として堂々と出演しているところ。この広告写真を元にした、写真家スティーブ・ティロナによる《イメルダ・コレクション》シリーズ、ぜひ会場でお楽しみください☆


◆No.5 リー・ウェン《世界標準社会》1999年



眼鏡にネクタイの作者が「『ワールドクラス』とは何か?」と強い口調で繰り返しているのですが、白い筒状の布を通して観ることにより、クッション材のような役割をはたし、力強い主張とは反対に肩の力が抜けて、むしろ面白さを感じてくるのです。ワールドクラスの社会とは何かというアンケートに答えるとワールドクラスを認定するバッジを受け取る仕組みになっています。このバッジをつけるとじわじわと誇らしい感じがしてきます!!!シンガポール初のビデオインスタレーションをどうぞお楽しみください♪


◆No.6 ティタルビ《バヤン・バヤン・マハ・ケチル (小さきものの影)》2010年



せっ器で作られた白色の子どもの胸像。手のひらは鑑賞者に向けています。
この作品は、作家の幼い娘からかたどったものです。
近づいてよく見ると、アラビア語で文字が刻まれています。ムスリムの母親たちが子どもを守るために習慣的に唱える祈りの言葉。子どもを愛おしむ母親の優しさが表されている一方で、手の身振りは、形骸化した宗教的な価値を疑いなく受け入れることへの拒絶を暗示しているようにも見えます。

| Welcome to the Jungle展 | 11:27 AM | comments (x) | trackback (x) |

開催中の「Welcome to the Jungle 熱々!東南アジアの現代美術」展で、広報協力をいただいているアジアな食べ物や雑貨を扱われている熊本のお店をご紹介します!

今回は、美術館から歩いて5分以内!のご近所の雑貨店のご紹介です。

1件目は、輸入雑貨屋「BON ETO boutique」さん。


インテリアやお洋服やアクセサリー等、
たくさんの雑貨でいっぱいの店内は
入った瞬間から目移りしてしまいそうです
オススメのアクセサリーと一緒に撮らせて頂きました。
ご協力ありがとうございます。

BON ETO boutique
tel:096-356-2503


2件目は、1件目で紹介した「BON ETO boutique」さんと同系列のお店
「ABRACADABRA」さん

 
1階と2階のあるとっても広い雑貨屋さん。
お洋服や靴やバッグなど、色んな輸入雑貨でいっぱいです。
店内に入ってすぐにディスプレイされている
オススメのバッグと一緒に撮らせて頂きました!
ご協力、ありがとうございました

ABRACADABRA
tel:096-356-3840

以上、熱々なお店をご紹介しました。次のお店もどうぞお楽しみに☆

| Welcome to the Jungle展 | 08:23 PM | comments (x) | trackback (x) |

開催中の「Welcome to the Jungle 熱々!東南アジアの現代美術」展で、
広報協力をいただいているアジアな食べ物や雑貨を扱われている熊本のお店をご紹介します!

今回は、近隣のカフェ3件です。

1件目は、子飼商店街近く熊大前の通り沿いにある、隠れ家的カフェ「cafe Liti」さん。
   
こちらではベトナム料理が頂けるとのこと。女心をくすぐるかわいい雑貨の取り扱いもあります。
入口のテーブルにチラシを置いていただきました!
笑顔がとってもキュートなスタッフさんにおすすめ商品の巾着と一緒に、お写真を撮らせていただきました!ありがとうございます!

  cafe Liti (カフェ リティ)
  tel:096-343-5030


2件目は、河原町の「すぱいす工房 梵我」さん。
   
壁にポスターを貼ってくださいました!ありがとうございます!
取材員がいただいているのは“シーフードバターチキンカレー”。食べ応えのある具とルーのまろやかな辛みがクセになりそうな一品です。本格的なカレーがリーズナブルに楽しめますよ♪

  すぱいす工房 梵我
  tel:096-352-6005


3件目は、南坪井にある「equipment:FLOOR」さん。
   
アジアのゆったりとした雰囲気漂う店内の一角にポスターを貼っていただいています。
取材員はスイーツをいただきました☆
現在、日本画家さんの雑貨の作品を取り扱っているとのことで、かわいいコサージュ付の帽子と一緒にスタッフさんのお写真を撮らせていただきました!

  equipment:FLOOR(イクイップメント フロア)
  tel:096-323-1197


以上、熱々なお店をご紹介しました。次のお店もどうぞお楽しみに☆

| Welcome to the Jungle展 | 07:09 PM | comments (x) | trackback (x) |
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