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CAMK美術講座 第3回「絵画の見方」
CAMK美術講座 第3回目として「絵画の見方」を行いました。
西洋の古典的絵画には、描かれる登場人物が「誰」であるのかを示す、 事物(アトリビュート)や、その人物だけが着れる服の色などで、 登場人物の区別を行ってきました。 そのような見方のヒントをほんの少しご紹介し、絵画を見る楽しさの幅を拡げていただこう、 という内容の講座でした。 講演後も、天使の階級ごとの描かれ方の違い、 などについてのご質問もあり、楽しい時間を過ごしていただけたようです。 |
