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CAMK人形劇「さるかに合戦」
劇団ぱれっとによるCAMK人形劇「さるかに合戦」を開催しました。
本日は大雨 カニの子どもが元気に水やりをする場面になると、子ども達は大興奮。 大人も子供も熱いまなざしで50分間の人形劇をご観覧いただきました |
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第117回 詩の朗読会
飛び入りの方2名を含む18名が詩作を発表してくださいました。 ボランティアに参加し、子どもたちとのふれあいを通じて不思議な力が湧いてくること。同じ時間に同じ場所で、30年ぶりに友人と再会する偶然が必然と感じる不思議。「他者があるから自己がある。苦しむから福がある。」といった対照的な言葉の不思議など、様々な視点から表現されました。 次回は9月26日(木)、テーマは「汽車(鉄道)」です。どうぞお楽しみに。 |
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第116回 詩の朗読会
今回のテーマは「光」でした。14名の方が詩作を発表しました。
太陽がふりそそぐ光や、燃える火の光、、星の瞬き、希望の光、人工の光など様々な光がありました。その一つ一つが輝きも違えば、温もりや色さえも違い、どの作品からもその存在感が際立ちました。 “光”は、私たちの生活に欠かせないものです。けれど、改めて言葉にするとその大きな力を感じずにはいられませんでした。発表者の中には、この詩の朗読会が自分の光だと発表してくれた方もいらっしゃり、会場がほっこりと温かな気持ちになりました。 次回は8月22日(木)、テーマは「不思議」です。開催中の「魔法の美術館」展に関連したテーマとなっています。どうぞお楽しみに。 ![]() |
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第115回 詩の朗読会
今回のテーマは「交叉点」でした。過去最高の20名(飛び入り3名含む)の方が発表されました!スクランブル交差点の描写から、人生が交差する様子を見ること、小学生の自分が学校までいく間の交差点の様子を、50年たってたどってみたときの時の経過を感じることなど、情景が思い浮かぶような詩がたくさん発表されました。
また、自分の道は自分でさがすという強い決意を感じる詩もありました。 次回の開催は7月25日(木)テーマは「光」です。お楽しみに。 |
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第19回 お話し玉手箱LIVE
今回は、落語絵本の「ばけものつかい」、熊本の牛深の伝説のお話「たこの足」、そして芥川龍之介の「トロッコ」の3つのお話を朗読してくださいました。 笑いあり、謎あり、青春ありのお話が、本田さんと福島さんの息ぴったりの朗読によって、心にスッと入ってきました。 なんと本日の朗読会では、特別に造形作家のgajuさんが制作した、お話に登場するおばあさんとたこの足の立体もホームギャラリーに展示されました! 参加人数:80名 |

