マッチフラッグプロジェクト2026
マッチフラッグプロジェクトとは、2009年に熊本で開催された国際戦(イエメン×日本)の時に始まった、
アーティスト・日比野克彦によるアートプロジェクトで、以来、ワールドカップのたびに、熊本をはじめ、
国内外の様々な地で開催されてきました。
このプロジェクトは、対戦するふたつの国の国旗の色を使って、双方の国名、対戦する日と場所をひとつの
旗にデザインして、両方の国を讃えよう!というものです。
2026年、日本はオランダ、チュニジア、スウェーデンの3カ国と対戦します。
ぜひこの機会にマッチフラッグづくりにチャレンジしてみませんか?
※作成したマッチフラッグは美術館や、商店街などに掲示されます。
●現代美術館会場
日時:2026年6月1日(月)~26日(金)10時~20 時
●下通2番街会場
日時:2026年6月13日(土)、20日(土)11時~16時
いずれも参加無料
